たけうち先生の介護講座 事例研究

事例研究介護講座

竹内孝仁先生(国際医療福祉大学大学院 教授・医学博士)は
1973年に特別養護老人ホームのリハビリテーション指導にかかわって以来
「介護」を支える理論を打ち立て、広い意味での「介護職」の養成に努めています。
事例を通して「自立支援に向けた介護理論」をアドバイスしていただきます。

2008年06月掲載 21☆住みなれた我が家へ帰ろう☆NEW☆

2007年09月掲載 20☆水分摂取と活動量アップで尿失禁がj改善

2005年09月掲載 19☆発熱の原因を知っておこう

2005年06月掲載 18☆水分補給で体調を管理

2005年03月掲載 17☆床ずれは治る

2004年12月掲載 16☆生活の見直しと水分補給で便秘を克服

2004年09月掲載 15☆水分量を正しく計算しよう

2004年06月掲載 14☆周囲の受け入れと体調管理で認知症の症状を緩和

2004年04月掲載 13☆夏の肺炎を防ぐ

2003年11月掲載 12☆「自律」へ向けてのリハビリテーション

2003年08月掲載 11☆残された機能で自立を目指す

2003年06月掲載 10☆本人の力を取り戻そう

2003年04月掲載 09☆なじみの関係と役割で現実の世界に

2002年11月掲載 08☆食べられない夫に戸惑う妻

2002年08月掲載 07☆寝たきりの妻を介護する夫

2002年05月掲載 06☆慢性疾患で入退院を繰り返す

2002年03月掲載 05☆介護者への依存度が高く閉じこもりがち

2001年11月掲載 04☆歩行が困難で家に閉じこもりがち

2001年08月掲載 03☆サービス開始後ADLが低下

2001年05月掲載 02☆脱水症で認知症が悪化

2001年03月掲載 01☆よりよい介護サービスを受けるために

 

★「パワーリハビリテーション研究会」会員募集!

介護予防・自立支援にトレーニング理論を応用した画期的なパワーリハビリテーションの研究会が竹内孝仁教授を会長に発足しました。詳しくは、ホームページをご覧ください。 http://www.powerreha.jp/

★竹内式らくらくケアプラン

竹内孝仁先生によるケアプラン作成方式です。健康・ADL・介護負担・家事・経済・家族関係・社会交流・ストレスの8つのニーズ方式をさらに簡単・合理的に作りかえた支援システムです。http://210.191.214.149/rakurakuhp/Default.aspx


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